通信型ドライブレコーダー REC-Eye

PRODUCT 03

電動アシスト自転車専用 通信型ドライブレコーダー REC-Eye

リアルタイム監視と自動記録で
車両管理に安心をプラス

ドライブレコーダー「REC-Eye(レックアイ)」は、業務用電動アシスト自転車専用に開発された通信型ドライブレコーダーです。
事故や転倒などの“もしも”の瞬間を確実に記録し、クラウド連携によって管理者へ即時通知。
現場の安全管理をサポートします。

製品の特徴

  1. feature 01

    衝撃・転倒検知

    加速度センサーが「強い衝撃」や「転倒」を検知し、イベント発生映像をSDカードとクラウドへ自動保存。

  2. feature 02

    クラウド連携&即時通知

    イベント発生時は、クラウドへ映像+位置情報のアップロードと同時に、管理者へ即時メール通知。専用アプリでリアルタイムに状況確認が可能。

  3. feature 03

    常時録画&SDカード保存

    通常走行中の映像はSDカードに常時録画(最大128GB対応)。
    容量がいっぱいになると自動で上書き録画。専用ソフトで「映像」「速度」「位置情報」の確認が可能。

  4. feature 04

    駐輪監視機能

    電源OFFでも継続録画が可能(継続録画設定)。
    駐輪中の衝撃やいたずらも検知・記録。防犯対策としても有効。

  5. feature 05

    簡単操作

    電動アシスト自転車のバッテリーから給電。(特許:第7412715号)いつも通りに電源ONで録画が開始。特別な操作は不要。

活用シーン

  1. USE CASE 01

    安全対策の「見える化」

    転倒や接触事故の記録により、原因の特定と再発防止が可能。映像・速度・位置情報をもとに、業務中のトラブル対応を迅速化。

  2. USE CASE 02

    駐輪中の防犯対策

    駐輪中のいたずらや盗難未遂も記録。
    証拠映像として警察や保険対応にも活用可能。

  3. USE CASE 03

    業務報告・管理の効率化

    走行ルートや時間の記録により、業務の可視化が可能。
    万が一の際には、管理者が遠隔で状況を把握でき、現場との連携がスムーズに。

動画の検索・閲覧機能

REC-Eyeでは、イベント発生時の動画を
クラウド上で検索・閲覧することが可能です

  • 専用アプリから、日時を指定して動画を検索
  • 昼間・夜間の映像も高画質で確認可能
  • 走行映像・位置情報・速度情報を同時に表示
  • 管理者は社内・外出先問わずリアルタイムで状況把握が可能

導入のメリット

  • SAFETY MANAGEMENT

    安全管理強化

    映像・位置・速度の
    「見える化」で安全管理を強化

  • PARKING

    駐輪中も有効

    駐輪中の防犯対策にも
    有効

  • SAFETY EDUCATION

    安全教育

    実際の走行映像を確認
    しながらの指導が可能

  • ACCIDENT SITUATION

    事故時の状況

    事故時の状況把握が
    即座に可能

モデル紹介

通信型ドライブレコーダー REC-Eye 特許:第7412715号

カメラ設置
前方1カメラ ※最大4カメラまで対応
カメラ仕様
防水、ハイビジョン撮影
電源
DC12V/DC24V対応 ※電動アシスト自転車バッテリーより給電
GPS
Gセンサー
記録媒体
SDカード(128GB対応)
記録方式
通常録画、イベント記録、駐輪記録
録画ファイル
イベント動画:30秒
映像ファイル形式
AVI

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